
その後、電話にてNさんと話しました。
以下はそれに関してのお礼のメールです。
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夫に“*白河先生が話して下さったこと”を伝えました。
すると夫が『ああ、そうかぁ、それで起きよう起きようと思ったんだね。・・親父さんが来てくれていたのか・・。』と言いました。
*“私(白河)が話したこと”というのは、彼女の以下の質問に答えた内容です。
Nさん「守護神・守護霊から、夫について何かメッセージはありますか?」
白河「手術中、ご主人の亡くなったお父さんが来ていて“手術台に寝ている彼のお腹のあたりをまたいで仁王立ちし、『〇郎!起きろ!!起きろ!!』と彼の両手を持って、引っ張っています。見守っていて下さるから、大丈夫。」と伝えたのでした。
Nさん「先生ありがとうございます。夫はとても嬉しそうで『親父さんがねえ・・ありがたい。幾つになっても嬉しいもんだなあ』とつぶやきました。
手術中、Nさんに主治医が心臓よ動け動け!!と言われていたその時、
亡きお父さんが、彼の腕を引っ張って『起きろ!!』とこの世に戻して下さったのですね。
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メルマガの配信手続きしようとしたところにNさんより思いがけなく“退院報告メール”が入りました。
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・・・略
本日念願の退院を致しました。
にこにこ「良かったね」と朗らかに帰宅できました。
集中治療室の婦長さんからはこう言ってもらえました。
「救急で運ばれてこんなに早く帰れる人は今まででいません。一番です、100点ですよ。」
夫がただ生きて家にいてくれるだけで、本当に幸せです。
いろいろな奇跡に家族三人、心より感謝しています。ありがとうございました。
実は、こんなことがありました。
夫は「集中治療室や手術中時に肩を叩かれていたような気がするんだよね。」と言っていました。
手術は6時間半かけて一度終わりましたが、再度主治医に別室に呼ばれこう言われました。「出血が続いているので、もう一度胸を開けたい。」と。
そこで書類にもう一度サインをして二度目の手術が夜の9時からはじまりました。
胸の真ん中の骨を切っている為、そこから出血していたそうです。
主人が言っていた「心肺停止状態の心臓を動かすために、主治医が動け!動けとやってくださっている様子を見た」という時かと思います。
元気になれたからこそですが、今日主人は会社の同僚に手術中の様子を報告しています。
元気になると、お腹が空いたと食べる話ばかりしています。健康になる為に食事にも気を付けます。
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皆様の奇跡や良い出来事の報告がどんどん届きます。
守護神・守護霊も嬉しそうです。
おわり